大磯町史5

資料編 近現代(3) A5判 785ページ 平成18年刊行

昭和戦後期~現代の資料を紹介

  • 本巻は、近現代資料編で三巻刊行のうち『大磯町史4資料編近現代(2)』に続く最終巻で、太平洋戦争終結後から平成初期の約50年間を取り上げています。
    戦後の復興期、新しい大磯町の誕生期、高度成長期、そして現代と時代を4つに区切り、政治・行政、産業・経済、教育、社会・生活・文化の4つのテーマで編集されています。
    掲載資料は行政資料、町内外の個人、団体が所有する資料の中から356点を選択し、大磯町の歴史資料として1冊にまとめたものです。
  • その内訳は、第一章戦後の改革と復興108点、第二章新大磯町の発足と町づくり93点、第三章高度成長下の地域社会79点、第四章現代の大磯76点です。
  • 本巻の章編成は、各章とも政治・行政、産業経済、教育、社会・生活・文化の4分野に分けて紹介しています。
近現代(3)
第一章 戦後の改革と復興
1 政治・行政
2 産業経済
3 教育
4 社会・生活・文化
第二章 新大磯町の発足と町づくり
1 政治・行政
2 産業経済
3 教育
4 社会・生活・文化
第三章 高度成長下の地域社会
1 政治・行政
2 産業経済
3 教育
4 社会・生活・文化
第四章 現代の大磯
1 政治・行政
2 産業経済
3 教育
4 社会・生活・文化